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F検定計算機

統計
0.0(0)

2つの母集団の分散を比較するためにF検定を実行します。

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使い方

数ステップで使えます

入力を順に確認し、1つのシナリオだけに頼らず結果を比較してください。

ステップ 1

標本1の分散, 標本1のサイズ, 標本2の分散, 標本2のサイズ, 有意水準(α) → 自由度2 (df2), 自由度1 (df1), F統計量, P値(近似), 臨界値(両側), 結果

使用例

シナリオ確認

自分の値を試す前に、これらの例で計算機の動作を確認してください。

例1

標本1の分散: 10; 標本1のサイズ: 20; 標本2の分散: 5; 標本2のサイズ: 25; 有意水準(α): 0.05

自由度2 (df2): 24; 自由度1 (df1): 19; F統計量: 2; P値(近似): 1.220930233; 臨界値(両側): 2; 結果: 帰無仮説を棄却できない

例2

標本1の分散: 25; 標本1のサイズ: 30; 標本2の分散: 10; 標本2のサイズ: 35; 有意水準(α): 0.05

自由度2 (df2): 34; 自由度1 (df1): 29; F統計量: 2.5; P値(近似): 1.276190476; 臨界値(両側): 2.5; 結果: 帰無仮説を棄却できない

例3

標本1の分散: 8; 標本1のサイズ: 15; 標本2の分散: 12; 標本2のサイズ: 20; 有意水準(α): 0.05

自由度2 (df2): 19; 自由度1 (df1): 14; F統計量: 0.6666666667; P値(近似): 1.212121212; 臨界値(両側): 1.5; 結果: 帰無仮説を棄却できない

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